気持ちいい をデザインする

使って気持ちいい、触って気持ちいい、見て気持ちいいWebサイト

Webサイトの訪問者が無意識のうちに気持ち良いと感じるデザイン。
アイティコモンのWebデザインは、この「無意識の気持ち良さ」にこだわり、ボタンの配置、画面遷移、動作速度、配置、空間、色計画など綿密に設計をしたうえで制作しています。


WordPress テーマを利用した 低コスト短工期Web開発

WordPress+テーマ(デザインテンプレート)利用の利点

■ 工数を減らすことができる

簡単に高品質なサイトを作ることができるので、Webサイト構築にかかる時間が大幅に短縮できます。
管理用サイトから各種設定をするだけで、すぐに使いはじめることができるので、サイトを素早く作って、コンテンツ作りに時間をかけることができるというのは大きなメリットです。

■ デザイン費用を大幅に圧縮できる

オリジナルのデザインにかかるコストはWebサイト全体コストの2割〜5割を占めます。
デザイナーとのやり取りに時間がかかる上に、イメージと違うものが出来上がることもあります。
市販のテーマを利用する場合は、あらかじめ好きなデザインを選んで購入するため、デザインの失敗のリスクが少なくなります。また、テーマ購入にかかるコストが数千円〜1万円強とリーズナブルです。

WordPress 有料デザインテーマ 例
TCD「LOTUS」

WordPress 管理画面

WordPress とは?
WordPress はCMS(Contents Management System)というものの一種。直訳すると「コンテンツ管理システム」。

通常、Web サイトを作成・公開するためにはHTMLやCSS の知識が必須ですが、WordPressに代表されるCMS を利用すれば、そのような専門知識などがなくても、文章や画像といったコンテンツを準備するだけでWeb サイトを作成・公開する事ができます。


Webサイトのスマホ(マルチデバイス)対応について

スマホ未対応Webサイトの3つのデメリット

・ 内容が見づらく、閲覧者にストレスを与えてしまう。
・ ストレスがかかるので訪問者をホームページから逃がしてしまう。
・ スマホでの検索順位が低下する危険性がある。

Webサイトのスマホ対応とは何か?

「スマホ対応のホームページ」とは、スマートフォンの小さな画面でも内容が見やすく、バナーボタンも指で押しやすいように最適化されたWebサイトのことです。

スマホ対応の方法は大きく分けて二通り

既にWebサイトを運営している状態で、新たに「スマホサイト」を制作するとなると、ホームページ制作コストの問題が出てきます。 このサイトの「スマホ対応」、「モバイルフレンドリー」には大きく分けて二通りの方法があります。

①レスポンシブウェブデザイン
→ PCと共通のサイトでスクリーン幅に応じてデザインが可変する方法
②スマートフォン用サイト
→ PCとは完全に違うスマホ専用のサイトを新たにもう一つ作る方法

レスポンシブウェブデザインは、公開後のコンテンツ更新作業やサイトデザイン変更が1回で済むのに対し、後者のスマホ専用サイトでは、その作業が「二度手間」になることが多いことがデメリットとなります。但し、完全にスマホ用に特化してデザインできるため、よりユーザーに対して使いやすいサイトが構築できるというメリットもあります。

スマホ対応の実例(当方制作の一例)

対応方法→①レスポンシブウェブデザイン

教育プランニング - e-pla宅建



共通URL→ epla-takken.jp
対応方法→②スマホ専用サイト方式

八ヶ岳の田舎暮らし - ふれあい情報館



PC用URL→ fureai-j.com

スマホ用URL→ fureai-j.com/sp

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